2007年07月15日

ラベンダー

学  名 Lavandula officialis  

科  名 シソ科

抽出部位 花と葉

主な成分 リナロール、酢酸リナリル、ラバンドゥロール、
         酢酸ラバンドゥリル、テルピネオール、カリオフィレ

注意 妊娠初期


主な作用 鎮痛作用、鎮痙作用、抗うつ作用、抗菌作用、抗リウマチ作用、消毒作用、抗痙攣作用、解毒作用、駆風作用、胆汁分泌促進作用、細胞成長促進作用、強心作用、白血球増殖作用、殺虫作用、神経鎮静作用、殺寄生虫作用、血行促進作用、鎮静作用、発汗作用、強壮作用、駆虫作用、癒傷作用


あなたがすぐに
感情をおさえつけ思いまどうような
繊細なタイプなら
自分の繊細さを受け入れることができるようになり
自分自身を表現することができなかった欲求不満を
取り去り、新しい環境をつくり出すことに
ラベンダーは役立つでしょう。

足浴をする際、
ラベンダーを数滴
加えてみてください。
思いもよらないほど元気が回復するでしょう
ラベンダーは、
ストレスや神経の緊張からくる
身体の諸症状の緩和に有用です。


マギーティスランド


1985年に発表した「女性のためのアロマテラピー」の著者であり、世界的にも有名な英国のアロマテラピー専門家でもあります。


私の個人的な香りの印象は優しい






Posted by Haru@Sannin at 15:04│Comments(0)TrackBack(0)アロマセラピー

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